忍者ブログ
なんか考察とか妄想です。
[208]  [207]  [206]  [205]  [204]  [203]  [202]  [201]  [200]  [199]  [198
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ロマ16巻についてるDVDの感想です。本当は感想絵も描きたいのですが年末まで仕事が忙しいのでひとまず文字のみで…

ネタバレしまくってますのでご注意お願いします。


























【エゴ】
大阪に寝台列車で旅行に行く話ですね。
DVD付録の時はさらっと読んだのですが、アニメになるとやっぱり1シーン1シーン情報量が多いので、染みます。
なぜ小児科研修医が鉄オタの人に頼まれるに至ったのかを考えると、野分の万人ウケする初期設定があったことを思い出します。

「ヒロさん!今度旅行にいきま」
「無理」
「いやでも」
「無理!!!」

その後心の中で
『いやまてよ、仕事徹夜すればいけるか?というかなんで俺以外のやつと旅行にいくとかそういう思考が…』





せいだよ!!!

エゴは本当に会話たりなさすぎてそこに痺れるぅ……(震えながら)

そもそも、当日に駅で野分と会うまで旅行にいくきになったこといわなかったんかい

これで会えてなかったら…と思うと、2巻の事件さえヒロさんにも非があったのではないかと勘ぐってしまう次第でございます

毎度この二人はコミュニケーションとれてないんじゃと不安
というかとれてない
セカロマで一番とれてない高律に匹敵するレベル

エゴ組へのダメだしはおいといて、寝台列車で二人でキスするところとかすっごく良かったです。

エゴは、この噛み合ってないながらもお互いにお互いじゃないとダメな所がよいんですよね。
なのでまるっと魅力です。

野分の声もヒロさんの声も、愛されて演じられてる感が出ててすごく好きです。

漆黒( )

さすが三橋大文学部助教授様の語彙ryお察し下さい


【テロ】
一番笑いました。

テロってやっぱりすごぃって…思ったょ…ズッ友…

忍かーわいいなぁ〜
ガラスの10代ですな
井上さんの宮城の演技がすっっごくうまいなと思いました。さすがです…!
最後の泊まってけ…のとことか胸ギュンでした。

忍を見るとJアイドルのYピーを思い出す病気そろそろなんとかしたい…多分現実にいたらあんなかんじ…

【ロマ】
これこれこのかんじ…
ロマといえばこのかんじ!!
ロマってなんだかんだいってケンカが一番多くないですか?もえ
トリチアも結構してるかな

そういえばケンカするカップルしないカップルてなんでしょうね?
(この場合のケンカとは、言い合い→「もういい!!」といって部屋を出てしばらく引きずるレベルです)
高律とかは絶対にケンカに発展しないイメージ…高野さんが激昂したりすねたりせずに、ケンカになる前に折れそうだからかな
エゴも…テロも宮城は怒らないだろうし…ここ今度真面目にかんがえよう

ウサギさん優しいな〜〜
どなたか特定班あの待ち伏せしてた駅の特定オネシャス…


【全体】
短いのに短くない素晴らしいアニメでした。
作画が当時よりセカロマ、原作よりになってたのに感動しました。
でも描き文字が多かったり、トンツートントンなテンポ良いギャグは純ロマの特徴で懐かしくなりました。



PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
08 2018/09 10
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
フリーエリア
最新コメント
[11/26 くろみつ]
[11/26 くろみつ]
[11/19 じろぎ]
[07/20 くろみつ]
[05/15 モリノ]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
くろみつ
HP:
性別:
女性
自己紹介:
BLとGLとNLが好きです。
ニデラ底辺プレーヤー。
家庭用ゲーだったら野村哲也さんが噛んでるものが好きです。KHとFF7厨。

つまり二次元ならなんでも好きです。
ツイッタ→@kuromi2dx
二次元の話しかしませんがお気軽にどぞ!
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(10/12)
(10/12)
(10/12)
(10/12)
(10/12)
(10/14)
(10/15)
(10/17)
(10/18)
(10/21)
P R
アクセス解析
Copyright © もし俺! All Rights Reserved.
Designed by 10p
Powered by Ninja Blog

忍者ブログ [PR]